家庭教師プロ
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当サイト『家庭教師プロ』では、私が実際に体験したことを基に “家庭教師業界の今” をみなさんに紹介したくて作りました!志望校合格を目指し家庭教師を考えているあなたや、逆に家庭教師を目指しているあなたの参考サイトになれれば幸いです。

塾? 家庭教師?2

授業料は?

 

どちらかと言えば、家庭教師の方が授業料が高くなるケースが多いかもしれない。家庭教師の場合には、マンツーマンなのでそれは仕方のないこと。もし家庭教師の授業料をもっと低く押さえたいという場合には、個人契約を希望している教師なんかとコンタクトを取る等の方法があるかもしれない。会社からの派遣では、どうしても派遣費が上乗せされてしまうからね。

 

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モチベーション

 

わたしも学生の頃は塾にも通ってたのでよくわかるんだけど、塾の場合だと、同学年の生徒と一緒に勉強するから、まわりからの刺激を常に受けながら勉強していくことができるんだ。塾内テストなんかで順位争いしたりして、競争相手がいるっていうのは良いことじゃないかな。学習意欲を維持しやすい環境だよね。一方で家庭教師の場合だと、ライバルが全くいないし自分との戦い?みたいな感じ。先生と二人で勉強を進めていくことになるから、先生がどうやって生徒のやる気をキープしていくかがポイントになりそうだね!

 

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個別で指導する、個別指導塾

 

個別で指導する塾では、教師1人に生徒が1~3人程度で授業が行われるのが通常で、通常の集団指導の塾と家庭教師を合わせた特徴を持っている。

 

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学習する場所について

 

通常、家庭教師は教師が生徒の自宅に訪ねていくのが一般的。教師の自宅に生徒が行くケースもあったりして、両親は部屋の掃除やお茶やお菓子などの負担がかかるかもしれない。でも一方で、個別指導塾では塾で授業が行われ、両親は部屋の掃除等の心配はしなくてもいいし、多少気楽かも。

 

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教師との距離

 

家庭教師の場合だと、毎回両親とも顔を合わせるし、先生のこともよく知る事ができる。だから、指導の方法とか悩みなんかも教師に直接言いやすいかもしれない。生徒は、多感な時期なので1年の間にも色々な気質とかある。先生にその変化はなかなかわかりづらいもので、その都度その都度、両親から先生に生徒の様子を伝えておくといいかもしれないね。

 

また、生徒の成績がなかなか伸びないっていうケースもあるけど、それが続いた時に先生と両親とで話し合いや対策を練ることもひつようになってくるかもしれない。個別で指導するような塾でも、塾を通して生徒の様子とか、成績の相談等を伝えることはもちろんできますが、家庭教師のケースのように、なかなか教師に直接相談するのは難しいようですね。

 

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授業はどんな感じ?

 

家庭教師の場合には、授業の様子を知る事ができます。家の中でやっているので先生と子供がいる部屋の近くにいけば、どんな感じの授業をしていて、どんな雰囲気なのか感じ取ることは容易。生徒と先生が打ち解けているだろうか、とかおしゃべりばっかりしていないかなど、両親はちょっと心配になったりするでしょうが、その雰囲気の把握も必要なことだよね。個別指導する塾の場合には、塾で授業が行われるので授業の様子を知ることはちょっと難しい。この場合に授業の様子を知るには、先生や生徒本人を通しての授業の雰囲気を教えてもらうということになるかもしれない。

 

 

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